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【 中川 】『天狗』でカキフライ定食

先々週、居酒屋で1個だけ食べたカキフライが尾を引いて「あー、カキフライ定食が食いてー」な私が続いていた。

しかし仕事場である港北ニュータウン界隈はまず和食系が弱い。
あってもやたら高級か若妻御用達のカフェっぽい小洒落たお店ばかりな印象。
先週からカキフライ定食が食べられるリーズナブルなお店を検索していたが、カキフライ3個の定食で千円超えとかコスパの低いのばかり。

諦めかけたところで見つけちゃいました。
市営地下鉄中川駅前の『和食れすとらん 天狗』である。

あの『天狗』がやってる居酒屋と和食ファミレスをミックスしたようなお店であります。
駐車場を完備していながら昼間からお酒も飲めるという郊外にありがちなユルいスタイル(笑)


広島産カキフライセット 699円
ミニざるそば 202円


カキフライが5個の定食で約700円、この界隈では群を抜く安さ。
御飯はお代わり自由です。
やはり5個は食べたいよねー。



なるほど、タルタルは付いてないのね。
ソースで食べろと。
いーんですよー、ソースで食べるカキフライも大好きですから。
タルタルとソースの両方あると凄く迷うからキッパリ決められちゃうのはむしろ助かる(笑)



「アガッ!」
1個目でヤケドした(笑)
やや小ぶりですが揚げたてでめちゃめちゃ美味いです。
ここ数日の「カキフライ食いてー」がじんわり成就されていきます。
大満足。

おまけで付けたミニざるそばもコシがあってなかなかなもんであります。
熱々のカキフライと冷たい蕎麦、そして味噌汁。
これだけ食べて千円でお釣りがかえってるなんて最強かも。



次はサバ一夜干し定食(やはり600円くらい)にしてみよう。
そんな事を考えながら駐車場に降りていくと他社の顔見知りドライバーとバッタリ。
そうだね、駐車場もあるし安いし、タクシー運転手にはオールモスト・パラダイスかも知れないな。

「どうもお疲れ様です、ココよく使うんですか?」
「いやね、ボク車庫入れ凄く下手なんですよ。
他所では停められないんです。
ココ、駐車場広いじゃないですか(^^;;」

おいおい、君、本気で言ってるのか(°_°)


☆☆☆☆★



【 和食れすとらん 天狗 】
横浜市都筑区中川1-8
045-912-0290

11:30~23:30
年中無休
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【有馬】あの唐揚げ弁当屋と直系の定食屋

昼前、お客さんを乗せて東山田の例の中華屋の近くまで乗せて行ったので寄ってみたらまたしても定休日だった。
いい加減に学習しなさいって(笑)

そんなわけで口がすっかり唐揚げモードになってしまったので、近くにあるバス通り、通称有馬街道を流し営業しながら鷺沼駅方面に向かった。

駐車場がない店が殆どなのであまり入らないのだが、この界隈にはいかにもな町の小さな定食屋が点在しています。

目指したのはここ。



看板に屋号も書いておらず、1年ほど前にオープンしたわりには昔からあるみたいな店構え。
「そば・うどん」って書いてあるから立ち食い系の専門店なのかと思っていました。

ところが別件でネットを検索しているうちに面白い事が分かった。

この投稿の二つ前の記事で登場した青葉台(梅ヶ丘)の豪快唐揚げ弁当のナインフーズを検索したら「ナインフーズ有馬店」というのがヒットした。
有馬というと我が家の北山田からほど近い場所、はて?弁当屋なんてあったかしら?と住所を調べてみたらこの定食屋であった。
どうも弁当屋チェーンのナインフーズが定食屋事業も始めた、ということらしい。

(↓青葉台の唐揚げ弁当)


まあそれにしてもパッとしない店構えでいささか不安だが、よく見ると「うまい!からあげ」と書かれたノボリが立っているではないか。
これはひょっとするかも知れないぞと勇気を出して入ってみたのであります。



11時45分。
客は1人もいなかった。
入り口のところでお店のおばちゃんとバッタリ。
「いらっしゃいませ、奥までどうぞ」
って言うほど広くなかったが、おばちゃんはいい人っぽい(笑)

短冊に手書きのメニュー、基本基本。
メニューの殆どは飲み屋のツマミっぽい物で、その中に混じってアジフライとかコロッケなどのおかず系が点々と存在する。
「そば・うどん」はその一部に過ぎなかった。



定食は好きなおかずをピックアップして「ごはんセット」を併せて注文するシステムらしい。
2種類組み合わせて500円なんておかずもあるので面白い。



「ねえねえ、こちらはお店の名前なんて言うの?」
「うちはねナインフーズって言うんですよ」
あ、まんまなんだ。
「ナインフーズってさ、お弁当屋さんだよね、唐揚げ弁当で有名な」
「あらそうなの?よくわからないのよ」
なんだ知らんのかい(笑)


唐揚げ 500円
ごはんセット 300円


ほうほう、
唐揚げてんこ盛りで期待を裏切らないなかなか良いビジュアルだぞ。
ごはんの盛りも良く、味噌汁、漬け物、そして冷奴が付いてきた。

やっこ、嬉しい。





弁当屋の唐揚げと同じく大き目のモモ唐揚げが5個。
ただしこちらは竜田揚げ風の衣で揚げ色も薄め。
てゆーか青葉台の弁当屋のが揚げ過ぎなのである。

一口かじるとジューシーで美味~い。
弁当屋がニンニクがっつり系なのに対してこちらは生姜の方が強く一番の理想形かも知れない。
やばいやばい。
これ最高(≧∇≦)



食べながら気さくなおばちゃんとも沢山お話ししました。
「雨の日はタクシーも忙しいんでしょ?」
「うん、でも上がったからヒマだけどねー」
「うちの親戚にもタクシー乗ってる人がいて大変だって言ってたわよ。
どんな商売でも同じね。
うちは逆に雨が降るとお客さんが来なくなっちゃうのよ」

本当だ、
12時20分だけど今だ1人も入ってこないや(笑)

「美味しい?」
「もうね、めっちゃめちゃ美味しいっすよ。
ブログにも載せるし仲間にも宣伝してあげるね」
「嬉しい!」

いや、地味なお店だけどお世辞抜きで大満足でした。
これは通うよ。
皆さんも機会がありましたら是非お立ち寄りくださいませ(^-^)

味と盛り、おばちゃんの人柄で本当は☆4つにしたいけど、駐車場が無く路駐になっちゃうのでひとつマイナス。

☆☆☆★★



【 ナインフーズ 有馬店 】
川崎市宮前区有馬5-23-18
045-854-1733


【 上白根 】「まいにちごはん」で煮魚定食

高校の同級生で腐れ縁の友人から電話があった。

「いやさ、最近血圧が高いみたいでさ、気分が優れないから仕事休んじゃった(>_<)」
「自覚症状があるって結構ヤバいんじゃない?手遅れになったら怖いよ。ちゃんと医者に診てもらいなよ」

俺たちもシニアになってしまったのだなと実感するようなそんな会話をしつつ、お互い休みなのでとりあえず昼飯を食おうということになった。
合流して「さあ、何食いに行く?」って話になって、肉はやめてヘルシーに和食にしようということになった(笑)

昔から魚嫌いで、寿司屋に行っても「マグロの赤身か玉子しか喰えるものがない」と言ってたお子ちゃまが「肉から魚と野菜中心にシフトしたい」と言うのだからよほど健康状態が不安なのだろう。

自宅から車で20分、中原街道沿いの上白根という場所に出来た気になる和食レストラン「まいにちごはん」に向かった。



まんま「おやさい&おさかな」って書いてあるね(笑)

店内はまだ新しく、パッと明るい雰囲気。
スポットや間接照明の使い方が上手。
平日14時を過ぎてることもあり客もまばらで実に落ち着いている。



ここは定食を注文すると種類豊富な惣菜やサラダが取り放題食べ放題になるのが最大の特徴。
もちろんごはんや味噌汁もお代わり自由だ。

ビュッフェスタイルだと惣菜が干からびてたりなイメージがあるが、ひと目見て感じたのはちゃんと作りたてでそれぞれが実に美味しそうなのであります。



まずは定食を選ぶ。
魚だけでなく意外ととんかつなどのお肉系定食も充実している。
殆どが千円以上で、例えば焼き魚一皿でこの価格は少し高いなという錯覚に陥った。
しかしだ、これは焼き魚1尾の値段ではなくビュッフェ込みなのだ。

僕は「大アジフライ定食」とさんざん悩んだ挙句「煮魚定食 1190円」を軸にすることにした。
いやさ、先週放送の『孤独のグルメ』でマグロのカマの煮付けを観て以来「煮魚食いてぇ」って思ってたのよ(笑)



見よ、このボリューム。
納得でしょ?(笑)

ごはんは白米ではなく五穀米をチョイス。
惣菜はとりあえず白和え・ひじき煮・ブロッコリーのオイスターソース炒め・小松菜おひたし・ペンネのカレー風味サラダで様子見(笑)



メインの煮魚は本日は赤魚。
柔らかく煮た淡白な白身に生姜の効いた甘辛だれが絡んで非常に良い。

煮魚って本当に美味しいね。
子供の頃は煮魚なんて嫌いだったんだけどね。
家でも上手に作れるようになりたいな。
もちろん作ってもらえるにこした事はないが(笑)



美味そうだったのでふろふき大根追加。



ちなみに健康不安の友人が選んだのは日替わり定食(↓)
サバの塩焼きは非常に美味しそうだが、鳥の唐揚げとかかき揚げとか、血圧高いのにそーゆーのはどうなんだ?
黙って見てればごはん3杯もお代わりしてるし(笑)



コスパの良さは別にして普段使いに千円超えはちょっとお高いが、これはなかなか良いお店でした。
魚はもちろん美味しいし、家ではなかなか作らない惣菜が沢山食べられるのは嬉しいね。

しかしコイツと食事といえば肉だったが、魚の美味さに目覚めてくれたら楽しみも増える。
今度小田原とか漁港巡りしようぜ。
その前にちゃんと病院行けよ(笑)

☆☆☆★★

【 まいにちごはん 横浜上白根店 】
神奈川県横浜市旭区上白根729-1
045-444-8414

11:00~23:30
年中無休




【 野毛 】老舗洋食屋 センターグリル

週末セッションの歌練習のため鶴屋町のカラオケルームで2時間ほど歌い込んだ。
もちろん途中から脱線して課題曲とは関係ないイーグルスとか吉田拓郎なんかもかなり歌ってましたが(笑)

カラオケルームを出るといい感じに夕方。
カラオケで合流した友人と「さて、どうしようか」
アルバでカレーっつーのもちょっとマンネリだなぁ。

「野毛で有名なセンターグリルって実は入ったことないんですよね」と友人。

それ、ナイス。
実は僕も行きたかったのよ(笑)

てなわけで地下鉄で2駅、桜木町へと移動した。



横浜屈指の飲食街・野毛。
怪しいお店から怪しいお店まで、なかなかディープな町であります。







そんな野毛で長年営業を続けて、浜っ子達に絶大な人気を誇るレストラン「センターグリル」。
狭い店内とリーズナブルな価格設定の相乗効果で平日ランチ時は行列待ちもあると聞きます。

今日は祝日の夜(しかもちょっと早目)という事もありすんなり入店出来ました。
1階で帳簿付けしているおばちゃんに階段を上がるよう案内されました。
メインの客席は2階のようだ。
狭いようでありながら奥には宴会席みたいな部屋もある。

うーん、落ち着いたウッディな内装が昭和の純喫茶みたいで良いぞ。



この「センターグリル」が有名である理由のひとつにナポリタンの存在がある。
日本で最初にナポリタンを作ったのがこのお店だという説。
もっともこれは「山下町ホテル・ニューグランド発祥説」「銀座三越発祥説」「米軍持ち込み説」など諸説あります。

元祖ものが多い横浜ではよくある話で、横浜のソウルフードと呼ばれるサンマー麺も「玉泉亭元祖説」「横浜中華街発祥説」、いやいや東京の…みたいな感じである。

ちなみにお店のHPを見るとニューグランドが元祖だと公言しています。
いずれにしても創成期からの大変歴史があるナポリタンであることは間違いないのだ。



さて、我々である。
メニューを開くと魅惑の洋食がずらりと列記されています。
一緒に挟まれている「ランチメニュー」は数種類の料理を組み合わせたコンボタイプで、見た目にもゴージャス、いくつになっても食いしん坊の我々は気になって仕方ないのである(笑)

「お兄さん、このランチメニューは夜でも大丈夫なの?」
「ええ、もちろん大丈夫ですよ」
「よしっ!」

友人は「特製濱ランチ」、私は「上ランチ」を注文しました。


特製濱ランチ 1250円(←曖昧)

名物オムライスにチキンカツとサラダをのせたワンプレート。
ちなみにただの濱ランチ(1050円)というのもあり、特製濱ランチの違いはオムライスの中身が白飯かケチャップライスかの違いであります。

一口頂きました。
玉子はとろ玉タイプ、自家製デミソースは角がなく円やかで優しいオムライスですね。
美味しいです。
てゆーか男同士で気持ち悪いぞ(笑)


上ランチ 870円

こちらはチキンピカタ+エビフライ+ミニスパゲティ+サラダ。
ご飯は別プレートになります。
ご飯の盛りなど全般にメニュー写真で想像していたよりコンパクトな印象です。



名前こそ知ってましたが、ピカタってなんじゃらほいな私、友人に玉子を絡めて焼いた物だよと教えてもらう。
食感は蒸し鶏のように柔らかい。
しかしやはりデミソースが円やかでチキンの下味も控え目、優しいと言えば優しいし、大味といえば大味なのね。
ご飯のおかずには少々パンチに欠ける気がして僕は卓上のウスターソースを少しだけ足しました。



エビフライはサクサクしていてとても美味しいですね。
添えられた自家製と思われるマヨネーズとの相性もグゥであります。



実は上ランチにした理由は添え物のミニスパゲティで有名なナポリタンの味見が出来るからなのであります。
極太のスパゲティがもっちりした食感でなんとも美味い。
調べるとこちらでは国産初のスパゲティ「ボルカノ」2.2mmの極太麺を使用し、茹でてから一晩寝かせる事で独特の食感を生み出しているとのこと。
ナポリタンというとお手軽料理のイメージだけど意外と手間がかかっているんだね。
これは一度単品でナポリタンを食べてみたいと思いましたよ。



料理全般が薄味であり、軽やかな印象でした。
逆に言うとパンチがないという見方も出来ます。
でも美味しい。
大人が毎日通っても飽きない美味しさです。
長く続く理由はそこにあるのかも知れないですね。
むしろ普段我々が食べている物が濃すぎるんだな。



駅に向かう途中、もう1軒引っかかってしまった。
野毛のキワモノ代表『中華 三陽』で「毛沢東もビックリ餃子」とサワー。
やっぱり物足りなかったのか?(笑)

☆☆☆★★

【 センターグリル 】
神奈川県横浜市中区花咲町1-9
045-241-7327

11:00~21:15(L.O.)
月曜定休(祝日の場合は営業)

【 山手 】やまて食堂のアジフライ定食

午前中から時折小雪が舞う月曜日。
行ってまいりました、横浜山手の『やまて食堂』。
いーなー、昭和全開の店構え(笑)



本牧通りからJR山手駅方面に駆け上がる緩やかな上り坂の商店街。
駅前ガードのちょっと手前右側にあります。
想像していたより小さなお店でした。

周囲は昔ながらの商店街って感じ。
しかし何処も同じで、こちらの商店街も活気を失いちょっと寂しい印象です。
まあこんなお店もあるので夜には夜の顔がありそうですが。





やまて食堂の店頭には目玉焼きをのせたハンバーグやナポリタン、オムライスといった王道メニューのディスプレイが並びます。
楽しいっすね、こういうの(^-^)



店内はやっぱりこじんまり。
狭すぎて店内全景が写せません(笑)
6人ぐらい並べるカウンター席と、4人掛けテーブル席が3つあるだけだ。
正午前ということもあり先客はカップル客一組。
カウンター席の端っこを陣取った。
何もそんな隅っこに行かないで堂々と真ん中に行けばいいのに(^_^;)



人気のハンバーグ定食にしようか迷いました。
しかし前の日に本牧に在住の友人ランディさんから「アジフライ定食、絶品ですよ」と教えてもらったので、それはもうアジフライ定食しかないでしょ、みたいな。
いや、無理矢理ではなくて(笑)
アジフライはわざわざ小田原港に食べに行くほど大好物なんですが、そこいらの食堂ではレバニラと並びハズレが多いリスキーなおかずでもあるのです。
地元民からの事前情報、ありがたいです。

ところで、「ハムライス」ってなんだ???
まさかオムライスの玉子の代わりにハムでご飯を包んでるとか?(笑)




アジフライ定食 730円
ハムエッグ 270円

味噌汁はシンプルに豆腐とわかめ。
ご飯の量はわりと普通。
このおかずの量なら大盛りにすべきだったかな。



サイドディッシュとして注文したハムエッグ。
定食屋に来たぞって気分が高まります。
黄身は半熟より少し火が入った感じ。
これぐらいの固さの方がごはんへのトランスポートはやりやすい(笑)
今回は卓上ソースでいただきます。





さて、今日の主役のアジフライ、
程よい大きさと厚みの開きが2尾。
くれぐれも、
私はアジフライはソースではなく断然醤油なのであります。

カラッと揚げたて。
サクッとした衣の中に火傷しそうに熱い身が隠れています。
んーっ!
脂も程よくのってて、これは美味い!
臭みも全く感じません。
アジフライ好きの私が言うんだからこれは間違いありません。
ランディさん、教えてくれてありがとう(^-^)/



口の中がしょっぱくなるたびにマカロニサラダ、キャベツ、白菜浅漬けといった面々がナイスアシスト!
定食ってこのチームプレイがいいのだ。



なんか一心不乱にかっ喰らってしまった。
こんなに満足度の高いアジフライは久しぶりです。
ご馳走様(^-^)


「ちょうど千円になります」
「ねえねえおばちゃん、このハムライスってどんな奴なの?」
おばちゃんが意味あり気に含み笑いを浮かべながら「あー、それね…」と言いかけたところで頭だけ見えてる厨房のご主人の声がした。
「ケチャップライス」
「あーなるほど!チキンライスのハム版ってことか」
「そうそう」とおばちゃんが相づち。
チキンライスとハムライス、
言われてみれば妙に納得(笑)
それ、美味しそう。
「皆さんわからないらしくてよく尋ねられるんですよ」
ご主人は照れ臭そうに笑った。
とても人の良い優しそうなご夫婦でした。
とても美味しかったです。
また来ますね(^-^)

☆☆☆☆★



【 やまて食堂 】
神奈川県横浜市中区大和町二丁目33
045-623-8946

11:00~





プロフィール

kemnpus

Author:kemnpus
横浜でタクシーの運転手をやっています。
早いもので40代も後半にさしかかりました(笑)
アラフィフ目線でのレポートをしていきたいと思います。
感想などコメントをお待ちしております。

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